fuzzy☮shaberiba 2008年01月
  • スコアブック「グループ・サウンド・リバイバルヒット集」(日音) グループ・サウンド・リバイバルヒット集(日音)の表紙
  • タイガース便箋
    タイガース便箋
  • 1969浅草国際タイガースショーのちらし
    浅草国際座 ザ・タイガースショーのちらし


  • 「嘆き/はだしで」のジャケ写のモノクロバージョンですよね よくよく見れば「嘆き/はだしで」のジャケ写のモノクロバージョン

  • 嗚呼 嗚呼
    これはもうほとんどタイガース
  • オンステージ
    ファーストアルバム ON STAGEに収められているショット 

Nさんと噂の本の著者の温度差

Category : J雑記

噂の本はもしかしたら最初からブログ本にしようという考えの下に書かれた物なのかもしれませんね。
だから、感情的な展開はあまりされていなくて、ソレがゆえに深いものを求める者にとっては物足りなく感じたんでしょう。
読んだお方の感想を伺うと、さにあらず「なかなかさわやか」なのだそうでちょっと安心したところです。ブログ本として一気に読むなら共鳴したところのみが心に残るのでOKなのかもね。

比較しては失礼だけど、噂の本の著者と年齢的にはほぼ同じではないかと思われるKeiko.Nさんのコンレポが熱くて面白かったので、もしかしたらこれが最終回かも・・で、HP存続の危惧もあるので、紹介したいと思う。

シロクマけいこさんとしてのブログ本では「Julieの項目はほとんど削除した」というこの方のJulieの愛にはノックアウトでっせ^^

Keiko N. の言いたい放題スペース 2008

渋公(別名:C.C.Lemonホール)1月6日(日)「前夜祭」
ツアー初日!還暦前スペシャル



おなじJulieに惚れた人でも、あの人との温度差をヒシヒシト感じますが、ファンのあり方の違い、視点の違い、観点の違い、、レポートを公開する場所の違い・・・で変わっていくかもしれないし、いろいろあると思うけれど、どちらもJulieファンでJulieを語りたいのだし、こちらはJulieを語ってるものを読みたいわけで、シノゴノ言わず「あれも愛・これも愛」で〆たいと思います(笑)

 

25/01/2008

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Posted by かの on 25.2008   0 comments   0 trackback

噂の本は買わない

Category : J雑記
_____沢田研二という生き方の書影_________________
佐藤明子●著2008年01月21日発売
四六判 160ページ 並製
定価1,600円+税 2008年01月 発行

実態が分かって情けなくなった。
本気でタイトルを変えて欲しい本だ。

「沢田研二をナナメ読み」にとでも変えてたら少しは納得もいくのだが。

紹介しといて「買わない」はないだろうが(笑)
どうもこちらのような保存版にするべき本とは違うみたいだ。

こちらは素晴らしいのです。まだのお方は是非!!!!!
ParadisParadis早川タケジ  「Paradis,Paradis」
         byまこりんのわがままなご意見

エキサイトレビュー↓   関心空間↓
image image

あの本の概要がわかりました。
何のことはない、「ブログ本」でおじゃります^^;
あんな人・こんな人ナナメ読み」というブログね。
ttp://suhi.blog72.fc2.com/

そこへ行ってカテゴリーで「沢田研二」をクリックすると173のカキコがある。
行って確認はしたけどクリックはしてない(笑)
なぜって、今までちょこっと読んだイメージでは
かなり独断と偏見に満ちた切り口だったからでおじゃる。
読んだあと何かしらの不満が残ことが多かったんですけど
皆さんはいかがでしたでしょう。

以前、この人の文章を読んで感じたことは
「Julieの出来事はよくご存知だけど、
 この人はJulieを理解しようとしていない」
ひとつの切り口で語れるような沢田研二ではないよ、甘い。
これはもう、週刊誌のゴシップの垂れ流しと、
そこでこの人が感じたことでしかない。
報道されるものを鵜呑みにしていく感じとか、
それを真実と受け止めてしまってるところや、、
言い出せばキリがないのですが・・・。

なんというかな、ライブ評などを読んでいると、参加経験も少ない感じ感じがするのよ。
担当になっちゃったから書いた新米記者の週刊誌の記事のようだ。

で「わかったようなことをいうなよ」といいたくなるんだな、ほとんどが。
コアなファンは愁眉を曇らせるだろうな。

Julieへの入門書のような扱いにはしたくないってね。
その内容は「Julieを知っていたら書けない本。」であって
新参ファンの「これまで分かったことの報告」の域をでない。
   これは私個人の感想ですけど。

私が読みたいのはJulieに触れたことがある人のもの。
インタビュー記事などでもあとがきで語られる部分が好きだ^^
そこにJulieのひととなりが感じられるから。
周りの人が語るJulieもいいね。
素顔が見えてくる。
ザ・スター
ザ・スターという本があったよね。
石原信一さん著。
密着取材(スポニチのバン記者か@@?)するうちに
愛が芽生えている(笑)
私が読みたいのはその愛の部分で
Julieがどうしたこうしたはその経過でしかないわけですが
今回の本はそこで終わってるんじゃない?
全部を読んだら感想が変わるのかもしれない
読んでないくせに評価するなといわれそうだけど
本を買うという行為の時点でこの人を認めることになるから(笑)
(売り上げ部数がそ本の評価になるでしょ)
私小説ならいいのよ、平さんのようにね。
この本はタイトルの頭に「私が感じた」とつけるべきだとおもう。
それがついていても買わないと思うけど(爆)))
月光ライブさんの日記やなんかやもいいわね。愛があるから!!
 (本になったら、即買いまっせ^^)
Julieを説明するのではなく「Julieへの愛」を綴っているから、、
共感するところが多いし、
改めて気づく自分の中の愛の姿ってのもある^^

サーチに検索結果をのせてくる。

出版まもなく第2版に入ったそうで、その辺もちょっと沢田研二で売れて嬉しくもあり、また、内容を考えるとちょっと複雑なのである。
こんな本をあたかも沢田研二サイドが出版したようなタイトルをつけているところからして嘆かわしく思う。知らない人は惑わされて買ってしまうんだろう。。
あちらで紹介したときもなかなか反応がよかったのでして「Juliemaniaはみんな気にかかっている」ってことのようです。
  

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Posted by かの on 23.2008   0 comments   0 trackback

「沢田研二の生き方」という本が出るんだそうだ

Category : J雑記

還暦イヤーを狙ってたのでしょうか、
タイムリーな内容のようです。
Julieが語ったわけではないようですので
「買い」なのかどうか
様子をみようかと思ってたんですが、
全貌が明らかになってました。

ただしこのお方1965年生まれなのですね。
それでTGも語ってるのよ。
あたかも見てきたかのように「断言」して語っているのなら許さんぞ(笑)
ストーンズも語ってるけど、
その辺はどうなのかしら。。。
_______________________________________________________________

YAMAHAほか音楽書籍での紹介は

「沢田研二の歌唱力と演技力、色気、ファッション、恋愛観…… 団塊世代の永遠のスターはどのように生きてきたのか。高校時代からザ・タイガース結成と解散、ソロ活動、「勝手にしやがれ」の大ヒットなどのエピソードを組み立てることでジュリーの半生を描く。」

_______沢田研二という生き方の書影_________________
佐藤明子●著2008年01月21日発売
四六判 160ページ 並製
定価1,600円+税 2008年01月 発行

▼紹介
▼目次
まえがき
1 ワイルド・ジュリーの現在
   「SMAP×SMAP」での沢田研二
   「灰とダイヤモンド」
   ジュリーの“セクシー”
   過程こそロック
   「サムライ」にみる男の贅沢
   「TOKIO」が暗示するもの
2 ジュリーと歌謡ロック
   歌謡番組のミュージシャンたち
   『8時だョ!全員集合』と井上堯之バンド
   浪花節への憧れ
   佐野元春の超越性
   ジュリーといえば「一等賞!」
   布施明をめざしてしまったジュリー?
3 タイガースと祭りのあと
   沢田研二ショーとザ・タイガース再結成
   沢田研二と加橋かつみ
   デビュー秘話
   『世界は僕らを待っている』と『コック・サッカー・ブルース』
   タイガース・ファイナル
   タイガースをもじったタイマーズ
   夢を提供する者として
4 団塊世代の葛藤と沢田研二の沈黙
   『同棲時代』と『スローなブギにしてくれ』
   バンド志向と団塊世代
   だから好きさ、「ノンポリシー」のジュリー!
   糸井重里と「ビックリハウス」
   アイドル雑誌「明星」「平凡」
   「ス・ト・リ・ッ・パー」とスター性
5 節度あるジュリーチーム
   ジュリーに恋する久世光彦
   「天地真理と沢田研二」って、何?
   PYGの仲間
   沢田研二とバンドメンバー
   内田裕也って何者?
   沢田研二と安井かずみ
   後輩・清水健太郎
6  「あの事件」とその後
   新幹線暴力事件と謹慎
   気迫の「勝手にしやがれ」
   「ダーリング」「カサブランカ・ダンディー」はライブだ!
   石野真子や山口百恵に歌われたジュリーって?
   「アンコール」にみる山口百恵とのちがい
   葛藤の「TOKIO」と胃潰瘍
   「背中まで45分」は…ロックだ!
   「どん底」を見た男
   苦悩の「レコ大」舞台裏
7 渡辺プロダクションからの独立に秘められた使命
   「限りなく無欲に近い」貪欲さ
   ジュリーもこわかった? 人さらい
   沢田研二の空手
   映画『太陽を盗んだ男』
   「本当のスーパースター」宣言と再婚
   「少数派」に寄り添うロック
8 女性たちと再生
   ザ・ピーナッツ
   女性ファンはマゾヒスト?
   「女の辞書には不可能はない」と本音
   映画『ときめきに死す』
9 ジュリーの任侠と抵抗
   兄貴!高倉健
   「氷づめのハニー」は田中裕子?
   「女の腐ったようなやつ」でいいのか
   沢田研二の「電話の唄」
   「日本のミック・ジャガー」? それとも「デビット・ボウイ」?
   「ヨーロッパ志向」ジュリーのフランスでの屈辱?
   ジュリーの愛読書
   「男の化粧」と女装
10 超越する身体性
   一線を踏み越えない振り付け
   運動神経は海を越える?
   ビジュアルとロック
   失神バンド「オックス」と沢田研二の「青」
   沢田研二とファッション
11 「文吉」の再生と、守るべき秩序
   次男魂は負けない
   「永遠のアイドル」ジュリーは子分タイプ?
   追い詰められて蘇るジュリー
   映画『魔界転生』
   いつもそこにはロックがあった 

▼著者プロフィール

佐藤 明子(サトウ アキコ)●著…1965年、京都府生まれ。出版社勤務を経て、「京都子連れパワーアップ情報」などの情報誌に執筆。趣味は茶道、剣道。著書『ミック・ジャガーという生き方』(青弓社)。

____________________________________________________________________________



む?ん、「布施明伝々」は読みたくナイぞ。
ソロを目指してるうえで歌い上げるものは
必須なのであって、
何も日本のシンガーの
固有名詞でいかなくてもね・・とおもふ。

唯一無二のJulieなんだから  ぷんぷん#####

といいながら、チョッと読みたいジャン^^;

で、このお方「ミックジャガーという生き方」というのも出しておられた。

そちらは以下のようなものだそう。

内容(「BOOK」データベースより)転石苔を生ぜず!―永遠の反逆児・ミック・ジャガー、その人こそは、世の哀しみを一身に背負って歌い踊り続けるサムライだ!信念と否定の志で織り上げられた生を追跡して、何を獲得しようとし、何を守ろうとしたのかを探り、「ストイシズムと武士道」「無償の美学」「女性たち」などのテーマで実像を描き出す。

 内容(「MARC」データベースより)永遠の反逆児ミック・ジャガーの信念と否定の志で織り上げられた生を追跡して、何を獲得しようとし、何を守ろうとしたのかを探り、「ストイシズムと武士道」「無償の美学」「女性たち」などのテーマで実像を描き出す。 団塊世代の永遠のスター沢田研二のザ・タイガース結成と解散、ソロ活動、「勝手にしやがれ」の大ヒットなどのエピソードを組み立てて半生を描き、歌唱力と演技力、色気、ファッション、恋愛観、任侠心などを浮き彫りにして、ファンを魅了し続ける人間性に迫る。

本の検索をしてて読み応えのあるページを見つけました。

脱線しまくり。これってさーちののせたほうがいいのとちがう?(笑)


チャーのファンのHPの一部でもありhをはずしてメモしますね。
ttp://members.at.infoseek.co.jp/char_1/sawada4.htm
ほかにも・・・・
ttp://www.anan.ne.jp/muta/HP/pages/column/c-34.htm
ttp://tekcat.blog21.fc2.com/blog-category-29.html
ttp://homepage2.nifty.com/sugar-plum/20070423.htm
ワンズの武道館
ttp://www.yamaha.co.jp/product/guitar/40th/wildones/cnt_01.html

歌謡スター・沢田研二特集 - いよいよおじさん日記 - Yahoo!ブログ

「歌謡スター・思い出のヒット沢田研二特集でした。 … 作曲家の小林亜星さんが出てたという評判は聞いていました。 … アクター的生き方の奨め! - 感謝の日記(ぼけ防止) - 切ない昭和娘 - ないんちぇ はうす - ロハス …

blogs.yahoo.co.jp/tiggogawa66/44626421.html -キャッシュ

チョッと古いのがかかりました(笑)

gooな話し 沢田研二 コンサート

沢田研二のお正月コンサートが大阪フェスティバルホールで行われた。 「ワイルドボアの平和」というタイトル. 久しくテレビで彼を見てない。 … 団塊世代の一つの生き方です。 こちらのブログも読んでくださいね。 団塊世代は今 …

blog.goo.ne.jp/v_goo_kazu_san/e/7d8c913d1f7af67f714026790f673f9a -キャッシュ

これは何でしょう。メールのHTML

ttp://www.nsknet.or.jp/~mickeith/1kyokume.html

これも検索であがりました aaa

セピア色のひとりごと1970年代

沢田研二のレコードを買った。 「君をのせて」という曲である。 … やはり、沢田研二という美青年に魅了されているだろう。 1972.3.5(日) … その生き方が 私の共感を呼ぶ. 楽ではない生き方. 今こそ よごれようとする. ジュリー …

homepage2.nifty.com/moon-light/sepia70nendai.html -キャッシュ

20/01/2008


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Posted by かの on 20.2008   0 comments   0 trackback

ぼんち共演者のブログ

Category : J雑記

Julieworldさんで『木下政治さん』のお名前をを発見しもしかしてブログなど立てていらっしゃるのでは・・・と検索。ありました?^^
ブログ木下政治の『終わりなき旅』を拝見。
「ぼんちのメンバーで見に行った」とありました^^
他の共演者の方々のブログ探しをしてみようかな。

土居裕子  土居裕子オフィシャルブログ do-it!(ドゥーイット) 
土田早苗  ファンクラブindex
加納幸和  花組芝居▲座長日誌 
田中隆三 
野田晋市
小椋あずき 
出口ルナ luna on the web - 出口ルナ official
佐藤 綾 @ya’s Diary 
原 尚子 象と猫ハイツ  “●スター。←Julie報告^^”
有馬自由 
山口智恵 
宴堂裕子 yuko’s diary

ははは^^;まだね、あんまり意味がなかったw??

お稽古がはじまったらこっそり行ってみましょうか。

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Posted by かの on 12.2008   0 comments   0 trackback

HMBさんのタイガースを視聴できるページ

Category : J雑記
タイガース フィナーレ 
タイガース フィナーレ
タイガース
 
(国内盤)
発売年: 1995年2月
モナリザの微笑 
モナリザの微笑
タイガース
 
(国内盤)
発売年: 1993年11月

以前バークスでベストセレクション(↓)の追加サービス部分が視聴ができてびっくりでしたが、
今回もチョッと意外な音源まで聞けてつかの間の楽しいときを過ごせた?^^

ベスト セレクション 
ベスト セレクション
タイガース
 
(国内盤)
発売年: 2003年6月

追記

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Posted by かの on 08.2008   0 comments   0 trackback
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